そんぴんからの手紙



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279件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[283] 共謀罪の本音

投稿者: そんぴんのファン 投稿日:2017年 6月23日(金)21時37分8秒   通報   返信・引用

保守政界の最右翼安倍信三は遂に平成の「治安維持法」を手中に収めたか。真面目な国民をウソとデマ塗り固めた。今後益々続くであろう強欲な悪政に対し国民の不満を封殺するまたとない武器を得た。表向きは安全なオリンピックの為テロ防止のためを執拗に言いくるめ、善良な国民の声を警察権力で抑える日を目論んでいる。
ファシズムの妖怪 岸・中曽根・石原・橋本等々の天下にしてはならない。今、彼らによる「日本会議」内閣のほころびが止めどなく噴出してきた。あらゆる場で鉄槌の反撃を起こそう。




[282] 安倍政権が「共謀罪改正法案」を強行採決

投稿者: 風来坊 投稿日:2017年 6月15日(木)11時26分10秒   通報   返信・引用   編集済

「共謀罪改正法案」について安倍政権は国民の多くが審議は尽くされていないとの思いを否定し、参議院での委員会中間報告を強行した。特別委員会での十分な審議を要求し廃案を求めた野党を押し切り、異常な経過の中で本会議で採決を行った。
国会会期末を控えた中で会期延長をすれば「加計学園」での追求を避けることを予想した安倍政権は、参議院本会議での強行採決という、議会民主主義を否定する暴挙を行った。
自民党の多数による横暴に追従している公明党・維新の党のなりふり構わず追従する態度は公党として許されない蛮行である。
このたびの「共謀罪改正法案」の強行採決は、審議時間が僅かな中で行われ、「参議院の自殺行為」とまで指摘されている。このような安倍政権の姿勢についてマスコミ・世論の動きは今後どうなっていくのか?
多くの識者やジャーナリスト団体などの抗議や声明が出されている中で、「長いものには巻かれろ」主義の国会情勢の流れを変えるために一大国民運動を巻き起こしていくしかない。

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[281] 不当判決

投稿者: そんぴん 投稿日:2017年 6月14日(水)10時59分36秒   通報   返信・引用   編集済

JR福知山線の脱線事故で乗客106名が死亡した事故で、JR西日本の歴代社長の責任をとう裁判で最高裁判所は、1、2審の判断を支持し3名の無罪が確定したとの報道があった。
強制起訴されたJR西日本トップの「重大事故を発生させた安全責任が不問にされることはおかしい」という世論の感覚と最高裁判所の判決とのギャップに違和感を感ぜざるを得ません。これで歴代経営トップ3名の無罪が確定してしまった。
企業の組織的な安全責任義務について刑事事件として問われない法体制に異常さがあると思います。
公益性を持つ企業の、安全無視・収益重視の経営方針をチェックすることが求められている。
安倍総理は「企業が世界で一番活動しやすい国を目指す」と発言している事を後押しするような不当判決だ。
国民の健康と安全が一番重視させる社会の実現のために頑張って行こう!!!



[280] 安倍総理の感覚とは

投稿者: そんぴん 投稿日:2017年 6月12日(月)11時41分39秒   通報   返信・引用   編集済

森友学園問題があいまいにされたまま経過しているが、今度は加計問題の疑惑が国会で取り沙汰されている。
安倍総理は国会答弁でも「責任は私にある」「関係があったならバッチを外す」等々発言してきたが、その後も平然としてどこ吹く風を決めている。
最近特に、安倍総理のウソをつき通す体質や、言葉の軽さは以前からの持ち合わせだったのだろうかと不思議に感じることがある。
また、そのことが政府・与党の中で容認されており、多くの政治的疑惑や政治不信を引き起こしているのが現実だ。
地盤・看板・金庫を引き継いだとはいえ政治家を志し総理総裁まで上り詰めた今もこのことを持ち続けているのなら、何と驚くべき才能である。このような生き様で、いく度の選挙を勝ち貫いできたことを考えると、有権者の政治感覚の恐ろしさを感じるのである。安倍総理の政治感覚や、自民党・公明党員の政治感覚とは如何なものかと思う・・・・?



[279] 憲法の改悪をゆるすな!

投稿者: そんぴん 投稿日:2017年 5月 4日(木)21時41分37秒   通報   返信・引用

安倍総理はいよいよ憲法改定の日程を2020年とすることを明らかにした。
憲法改悪が今の国会の焦点となると、自民党政権での暴言事件、森友学園の関わりなど一連の疑惑などは吹っ飛んでしまう。疑惑隠しを狙ったものに相違ない。
憲法の改悪をゆるすな!



[278] 憲法改悪は絶対に許してはならない

投稿者: そんぴん 投稿日:2017年 5月 3日(水)10時49分14秒   通報   返信・引用

憲法改悪の動きが激しくなっている。
暴走する安倍一強内閣での憲法改悪は絶対に許してはならないし、自公政権に寄り添う中小政党の動きも注視していかねばならない。
改憲勢力が2/3を終えている今の国会情勢の中で危険度が一層強くなってきている。
右翼的宗教集団である日本会議の思想と動きを代表する安倍総理の独善的な発想を、何としても阻止していかねばならない。
平和憲法・9条を守るために平和勢力の結集を強めていこう!



[277] 労働者の祭典メーデーの日

投稿者: 風来坊 投稿日:2017年 5月 1日(月)12時09分13秒   通報   返信・引用

今日は労働者の祭典メーデーの日です。
米沢地区平和センターでも「第88回米沢地区メーデー」が開催された。参加者は150名程度でまあまあの参加者だった。
集会の後はいつもより少々短めのコースで、デモ行進・シュプレヒコールのがいせんをが行われた。
「賃金をあげろ~!」のシュプレヒコールの中に混じって、「年金あげろ~!」の参加者の掛け声もでていた。
最近は参加者の中にも年金生活者も多くなっているように感じている。当然のことだ~。

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[276] 旧友

投稿者: そんぴんのファン 投稿日:2017年 4月29日(土)22時34分7秒   通報   返信・引用

私に二十歳代からの旧友がいる。彼の「哲学」は少し偏屈、我がまま気まわりない。どこかアンバランスだが秀才みたいなところがある。彼の得意分野は日本史のようだ。ある時、本当の秀才(ある有名進学高の教員)と歴史論争の場面に出くわしたことがある。その時、彼はとことん理論の展開、王手をかけうならせた。よく聞くと現地まで出かけての調査研究が勝利を不動のものにしたのである。不幸にして妻子とも別れ不器用な彼を何度か見てきたが、こんなことで「見直す」ことも少なくない。また、我が町に郷土の愛好者が集う歴史研究家の同人誌がある。ここに彼は天皇家の歴史にについて論文を投稿したのを憶えている。しかし、見事に〝却下〟された。私も、この論文について初めて聞くことばかりで驚いた。だから却下なのかと「納得」した。しかし、私は、腑に落ちず少しあっちこっちを調べた。そこで目に止まったのが、かの有名な出版社(講談社)であった。ここでも彼と似たようなことを述べているのを目のあたりにし改めて納得・・・。時々彼の家にお伺いしては新たなことを学ぶ日々である。。



[275] 笹野観音について

投稿者: そんぴんのファン 投稿日:2017年 4月28日(金)20時48分43秒   通報   返信・引用   編集済

私の叔父は大工だった。私とエレー違い、評判も立派な名工だったのを記憶にしている。弟子も沢山いて、その愛弟子に今でも貸家の修繕を頼んでいる。この方も立派、腕利きだが財をなすのが不器用で私と同じ「ひら」で生涯を終わった方だ。私の母の家計は代々、大工であった。だから、私のおじいちゃん(赤間運次郎)も大工である。幼いころ晩年のおじいちゃんを記憶している。つい先日、機会あって母の実家から運次郎の作である手あぶり火鉢を頂いてきた。内側は銅板張、黒柿で縁をとり分厚い桐で施した立派な作であった。作成後100年近くの物だとか。余生、先幾ばくも無い私にとっても生涯の宝物、遺物である。そして、そのまた先々代、にさかのぼるが、かの有名な米沢の国指定重要文化財である「笹野観音」が建立された時の棟梁だったという伝えがある。文字どうり笹野観音の設計図が残ってあったという。途中何度か火災にあっているが今の建物がそうであるらしい。



[274] 「#東北でよかった」

投稿者: そんぴん 投稿日:2017年 4月26日(水)23時00分7秒   通報   返信・引用   編集済

「東北でよかった」という「不適切発言」で今村雅弘・前復興相が辞任した。
この発言が報じられた以降、前復興大臣に対し全国から非難する意見が巻き起こっている。
東北の被災者を侮辱するこの発言が、政府や為政者への皮肉や批判の意味を込めて使用されているようだ。
「#東北でよかった」のテーマで東北地方の美しさを伝える投稿がツイッターなどで巻き起こっているとのことだ。
このままいけば、今年の流行語大賞にノミネートされてもいいのではないかと思います。
安倍政権はこれまでの大臣の暴言不都合な状態を、数の力で容認してきたままだった。
しかし、ここに至り、大衆の反撃を受け、揺らぎ始めてきた事を感じないわけにはいかないようだ。
驕れる安倍政権の久しからず・・・・。


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