teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


春日山城へ行くならば

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 9月11日(金)00時06分45秒
返信・引用
  春日山城へ行くのなら一日がかりで歴友と行くべきですね。家族と行ったら後で何を言われるかわかりません(笑)
しかも、今の時期はとってつけたように大河ドラマのPRしまくっているのにも商売めいた意図を感じてどうなのかなと思ってしまいました。
 
 

確かに…

 投稿者:畠山義綱  投稿日:2009年 9月 3日(木)21時04分50秒
返信・引用
  堀と柵ではいまいちインパクトに欠けますよね。
復元されているのに、ネットであまり写真を見ないので、それほど「復元されているという知名度」が低いのかな、とも思います。パンフレットもいまいちでしたか…。私も足助城の丁寧な復元とは別に、資料館があまりにも貧弱で寂しい気持ちになりました。
春日山城は攻略するのに、とても時間がかかりそうで、家族連れでは難しそうですね。
 

返信

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 8月29日(土)00時21分36秒
返信・引用
  堀と柵は気づきませんでした・・・復元されてたんですね・・・

展示目録もおいてなかったですねーオマケにパンフレットもほとんど宣伝パンフでしょうもなかった・・・

なんか石清水まで行って手前のところだけを拝んで帰って「石清水はたいしたことがない」なんて言っていたという徒然草の件をおもいだしましたよ
 

行けただけで価値ありです

 投稿者:畠山義綱  投稿日:2009年 8月28日(金)20時01分8秒
返信・引用
   堀と柵の復元は見れませんでしたか?それでも、日本の五大山城ですから、それを体感できるだけでも価値がありますね。「戦国ものがたり館」はまあまあ+αという感じでしたか?発掘調査ででてきたものが展示されていると、どうしても展示目録がほしくなりますね。  

春日山城訪問記

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 8月27日(木)23時27分38秒
返信・引用
  昨日、春日山城へ行ってきたのだが、何気にふらっと、しかも14時半に着き、親もいたということでコアなところには踏み込めず。

14時半頃に着いたのだが、とりあえず上ってみたいということで車を停め、階段を上って春日山神社へ。
神社から城の内部までは徒歩の方が都合がよいようだが、上記の都合のため止めておくことに・・・
仕方なく上杉謙信の銅像を撮って終わり。
悔しいので「戦国物語展」に行ってみることに。大河ドラマの延長線上のことしか書いてないだろうと思っていたら、展示物の中頃に春日山城から出土されたかわらけや、上杉景勝の書状が展示してあって良かった。
だが、全体的には不満が残るものでしかなく、残るは頒布されている出版物をみてみることに。「上越市史」はあるのだが、通史の中世編や、上杉家書集成という、上杉謙信・景勝の書状を中心にした出版物の謙信の頃のものが無かったりで残念な思いをした。

このままでは引き返せないので直江津の図書館へ。
ここで上越市の市史の中世編をコピーして帰宅。

途中、親不知の夕焼けを愉しみ、夏の最後を満喫して帰った。


まあ、行けたという事実だけで十分かな。次は泊まりがけで行きたいよね。
 

春日山城

 投稿者:畠山義綱  投稿日:2009年 8月26日(水)18時40分0秒
返信・引用
  武藤様の春日山城訪問記、楽しみにしております。ぜひぜひ感想をお聞かせください!
と言っても、戦国ものがたり館への悲しみの感想になってしまう!?
 やはり図録や資料などが購入できて詳しく歴史を知ることができるというのは重要ですね。そう考えると、朝倉一乗谷史跡は遺構展示・復元展示・資料館充実という面では最高ランクの評価ですね。七尾城はギリギリ・・・アウト・・・かな・・・。
 

赤松一族

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 1月30日(金)20時42分3秒
返信・引用
  まだ購入意欲は湧いていないですね・・・
結構傾向としては東国大名が多いので赤松はちょっとまだ迷っていますが、加賀半国守護でしたので畠山様あたり関係はありそうなんですが・・・

作者の年齢は本の後ろの著者紹介に1982年?83年?生まれと書いてあったので「年下だ・・・」とショックを覚えたものです。
赤松に詳しいサイトってあったようで覚えていないです。
 

赤松氏

 投稿者:畠山義綱メール  投稿日:2009年 1月30日(金)20時18分12秒
返信・引用
  『播磨赤松一族』これはなかなかおもしろそうですね。
今月ですね発売したのは。内容をチェックしてから購入を考えたいなと思います。武藤様はお買い求めなさいますか?それにしても作者の年齢をどこで知りましたか?ひょっとして赤松に詳しいサイトのあの管理者様の著作でしょうか?
 

ホームページ更新中断中

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 1月28日(水)01時31分35秒
返信・引用
  年末にパソコンを入れ替えたのをきっかけにホームページ作成ソフトも変えたので現在制作中です。
楽しみにお待ちください
 

能登畠山一族

 投稿者:武藤舜秀  投稿日:2009年 1月26日(月)19時14分15秒
返信・引用
  >畠山様
いっそのこと畠山様が書いてしまいましょう!買いますよ(笑)
あと、ショック受けたのが、播磨赤松一族が出たのですが、その作者が私よりも年下だったんです。
まあ、大学院出のようですが。
あれには驚きました
 

レンタル掲示板
/4